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本ずわいがに爪むき身(ボイル冷凍)

送料無料 冷凍 ギフト対応

本ずわいがに爪むき身(ボイル冷凍)

7,800円(税込)
個別送料0円
■在庫数
熨斗(のし):
数量:
会員登録して購入すると獲得できます。

旨みたっぷりのかに爪。スリット入りで殻むきも簡単!解凍するだけで食べられる手軽さ。贈答品にもふさわしい産地直送のお取り寄せ海鮮グルメ。北海道から全国送料無料にてお届けします。

商品名 本ずわいがに爪むき身
内容量 750g(21個~25個入)総重量:1kg
お召し上がり方 解凍後、そのままお召し上がりください。
原料原産地 ずわいがに:ロシア (原産国名:インドネシア※加工地)
出荷元 ぎょれん販売株式会社
賞味期限 商品発送の時点で賞味期限まで残り30日以上の商品をお届け
保存方法 冷凍(-18℃以下)
配送方法 冷凍タイプ
アレルゲン(特定原材料8品目と特定原材料に準ずるもの20品目) かに
目安人数 5名以上
ご注意 電子レンジでの解凍や再凍結は品質・風味を損ないますのでお止めください。
交通状況や悪天候の影響により商品の到着日が遅れる場合がございます。
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熨斗(のし):
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こちらの商品は送料無料商品です。
ずわいがにの希少部位「爪」をたっぷり1キロ詰合せ。ぷりぷり!濃厚!おまけに食べやすい!

かに爪だけを贅沢に750g分の大ボリュームでお届けします。

スリット(切れ目)が付いているので殻むきは簡単!食べたい分を解凍するだけ!という手軽さ。今日はそのままで、次回はバター焼きに、その次はフライにしよう!と楽しみ方も広がります。

かに爪の魅力

かに爪は良く動かす部位なので、繊維がしっかりしています。 そのため、強い弾力と歯ごたえがあり、一番美味しい部位ともいわれています。

1尾に2つしかない特別な存在のかに爪

本商品は1尾から2つしか取れない爪だけを集めており、コスパ抜群!

特にかに爪好きの方には思う存分堪能できるこのボリューム感がたまらないでしょう。

ぷりぷり食感!味が濃い!

かに独特の甘みがあり、瑞々しく旨みもたっぷり!ぷりぷりの歯ごたえもあって、食べる手が止まらなくなる美味しさです。

スリット入りで食べやすい

「ずわいがにの爪は固くて、切るのが難しい、面倒!」を解決。スリット(切れ目)がきれいに入っており、パキッと簡単に取り出すことができます。

たっぷり21~25個入り!

ずわいがに約10~12尾分のかに爪がゴロゴロ入っています!

美味しく食べるポイントは
解凍方法にあります

適切な解凍をすることで、より美味しく召し上がれます。低温でゆっくりと解凍すると、ドリップ(解凍液)が少なくなります。

基本の解凍方法

かに爪をお皿にのせ、ラップをかけて冷蔵庫でゆっくり時間をかけて解凍します。ドリップ(解凍液)が出るので、少し深めの皿にしましょう。

解凍を急ぐ場合

お急ぎの場合は、常温で解凍となります。室温によっては解凍しすぎることもあるので、こまめに様子を見ましょう。

かにの解凍は7~8割程度で止めるのが、美味しく食べるコツです。

NGな解凍方法

電子レンジでの解凍、多量のお湯を使っての茹で直しは、味を著しく損ないます。お急ぎの場合でも、おやめください。

食べ方

解凍してそのまま召し上がりいただくか、フライやバター焼きなどに調理してお楽しみください。

梱包状態

お届けする箱のサイズは『横:26.5×縦:19×高さ:10.8(cm)』です。

日本全国送料無料

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当店の商品は全品日本全国どこでも送料無料で北海道からお届けいたします。ご自宅用にも、遠方へのお贈り物としてもご利用ください。

初回からポイント利用可能

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会員登録をしていただくと、300ポイントをプレゼントしております。当店では初回から利用可能です。ぜひご登録ください。

熨斗を無料でお付けできます

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御礼・御祝・内祝・御中元・御歳暮からお選びください。簡易熨斗シールでの対応となります。金額がわかるものは同封しておりませんので贈り物としてもご安心ください。

色々なお支払い方法

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クレジットカード・クロネコ代金後払い・代金引換・Amazon Pay・PayPay・d払い・楽天ペイのお支払い方法をご用意しております。

色々なお支払い方法

万が一の場合はご連絡ください

不良品・誤品配送であった場合はすぐに代替品配送、もしくはご返金をいたします。 到着日より2営業日以内にご連絡をお願いいたします。

旨みがギュッと詰まったカニ爪だけをたっぷり味わえる贅沢なひととき。
ご購入頂いたお客様の声 (5件)
  • さくらさん
    ★★★★★
    比較的大きく炊き込みごはんでいただきました。ごちそうになりました。
    2024年01月25日 11:40
  • かにたにさん
    ★★★★★
    殻を向かなくて良いので、手間いらずでした。そして、爪しか入っていないので贅沢な商品で、とても美味しかったです。毎年リピートします。
    2024年01月15日 09:03
  • 洒落こうべさん
    ★★★★★
    久しぶりに食べ応えがあるカニの爪、食べやすく美味しかったです。もう一度購入したい。
    2024年01月06日 11:59
レビュー平均 5
送料無料 冷凍 ギフト対応

本ずわいがに爪むき身(ボイル冷凍)

7,800円(税込)
個別送料0円
■在庫数 
熨斗(のし):
数量:
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旨みたっぷりのかに爪。スリット入りで殻むきも簡単!解凍するだけで食べられる手軽さ。贈答品にもふさわしい産地直送のお取り寄せ海鮮グルメ。北海道から全国送料無料にてお届けします。

商品名 本ずわいがに爪むき身
内容量 750g(21個~25個入)総重量:1kg
お召し上がり方 解凍後、そのままお召し上がりください。
原料原産地 ずわいがに:ロシア (原産国名:インドネシア※加工地)
出荷元 ぎょれん販売株式会社
賞味期限 商品発送の時点で賞味期限まで残り30日以上の商品をお届け
保存方法 冷凍(-18℃以下)
配送方法 冷凍タイプ
アレルゲン(特定原材料8品目と特定原材料に準ずるもの20品目) かに
目安人数 5名以上
ご注意 電子レンジでの解凍や再凍結は品質・風味を損ないますのでお止めください。
交通状況や悪天候の影響により商品の到着日が遅れる場合がございます。
『蟹(かに)』売れ筋ランキング
ご一緒にいかがでしょうか

ご自宅用にお取り寄せはもちろん、贈り物・ギフトにもご利用ください。

贈り物・熨斗について

毛がに丸々1尾をさばいた経験のない方でもご安心ください。下記の解凍方法・さばき方は超簡単!誰でも、お店のような盛り付けができます!

「ボイル冷凍」の場合は、解凍が必要です。
解凍が不完全なのはもちろんNGですが、解凍しすぎても旨味が流れ出てしまいます。温度と時間をしっかり守って解凍しましょう。

■ 基本の解凍方法


    先に準備するもの

  • ・ビニール袋
  • ・キッチンペーパー
  • ・深めの皿(ボウルでも可)

1 冷蔵庫で解凍しましょう

冷蔵庫で解凍

1 冷蔵庫で解凍しましょう

低温でゆっくりと解凍することで、ドリップ(解凍液)が少なくなります。常温であれば早く解凍されますが、旨味もたくさん流れ出すため、オススメしません。

2 カニをしっかりと包む

カニをしっかりと包む

2 カニをしっかりと包む

乾燥を防ぐため、キッチンペーパーで包み、ビニール袋に入れてください。カニミソが流れ出さないように、カニの向きは甲羅を下にしましょう。カニのトゲでビニール袋が破れても汁で汚れないように、深めのお皿にのせて冷蔵庫に入れます。

3 解凍時間の目安

解凍時間の目安

3 解凍時間の目安

毛がにの体は厚みがあるので、解凍には時間がかかります。およそ丸一日から一日半かけて解凍してください。

■ NGな解凍方法

解凍時間の目安
電子レンジでの解凍、多量のお湯を使っての茹で直しは、味を著しく損ないます。お急ぎの場合でも、おやめください。

■ 解凍を急ぐ場合

解凍時間の目安

少し変わった解凍方法をご紹介します。
鍋に、水を深さ2cm程度入れ、塩を加えて塩水を作ります。
※水500mlに対して、塩は大さじ2杯の割合
冷凍されたままの毛がにを鍋の底に置きます。カニの向きは甲羅を下にしてください。フタをして約20分蒸すと、「浜ゆで」されたてのような美味しい毛がにとなります。
早く解凍できるプラス、最大のメリットは温かい毛がにを食べられること。茹でたて熱々はめったに食べることが出来ません。こちらの解凍方法もぜひお試しください。

初心者が簡単&安全にさばくコツは、キッチンバサミを積極的に使うこと。慣れると素手でも解体可能ですが、道具を使えば、素手よりも簡単にさばけます。

    先に準備するもの

  • ・キッチンバサミ
  • ・軍手
  • ・深めの皿(ボウルでも可) 2個
  • ・新聞紙
  • ・盛り付け用の皿
  • ・おしぼり(手拭き用)
毛がにの鋭利なトゲで怪我をしないように、慣れるまでは軍手を着用しましょう。深めのお皿は、作業中に汁を受ける用と殻入れ用に1枚ずつ。汚れ防止には新聞紙。思わぬところに汁が飛ぶこともあるので、広めに敷いてください。

忘れがちなのが盛り付け用のお皿。忘れてしまい、さばいた毛がにの置き場に困ることがあります。最後におしぼり(手拭き)。何事も段取りが大切です!

1 まずは解体する

まずは解体する

1 まずは解体する

10本の足をすべて外します。付け根にある関節のやわらかい部分にハサミを入れてください。力を入れなくても切れます。

2 ふんどし(前かけ)を外す

ふんどし(前かけ)を外す

2 ふんどし(前かけ)を外す

お腹の部分にある三角の殻、通称「ふんどし」を開くように取り除きます。ふんどしの裏には尖った突起部分(生殖器の一部)があるので危険です。注意してください。ゆっくりと指をかけて外しましょう。

3 甲羅を開ける

甲羅を開ける

3 甲羅を開ける

ふんどしの根本があった部分と甲羅の端に親指をかけて、パカッと開きます。胴体に付いているカニミソは甲羅にまとめるか、別のお皿に移しておきます。

4 エラを取り除く

エラを取り除く

4 エラを取り除く

胴体には「ガニ」と呼ばれるエラがあるので、むしるように取り除きます。ガニは食しても害はありませんが、不味いです。見た目にも良くない上、作業の邪魔になるので取ってしまいましょう。

5 胴体を4つにカット

胴体を4つにカット

5 胴体を4つにカット

胴体を4分割にします。胴体中央から左右2つに分け、さらに背中側・腹側になるよう平行に切り分けます。背中側・腹側に分けるときは、足のつながっていた箇所にハサミを差し込むようにして切るのがコツです。

6 足の殻に切れ目を入れる

足の殻に切れ目を入れる

6 足の殻に切れ目を入れる

先に関節ごとに切り分けて、殻の側面を2ヶ所、縦に切れ目を入れてください。切れ目に沿って、片方の殻をはがすように取り除くと、身を取り出しやすくなります。

7 盛り付け

盛り付け

7 盛り付け

切り分けたら、いよいよ盛り付けです。甲羅を中心に、足を周りに並べると豪華に見えます。ここで一工夫。胴体・足の身を一部、甲羅に入れてください。見た目も華やかなうえ、ミソと絡めた身の味は絶品です!

「ボイル冷凍」の場合は、解凍が必要です。解凍が不完全なのはもちろんNGですが、解凍しすぎても旨味が流れ出てしまいます。温度と時間をしっかり守って解凍しましょう。

■ 基本の解凍方法


    先に準備するもの

  • ・キッチンペーパー
  • ・ラップ
  • ・大きい皿(もしくはバットなど)

1 冷蔵庫で解凍しましょう

冷蔵庫で解凍

1 冷蔵庫で解凍しましょう

低温でゆっくりと解凍することで、ドリップ(解凍液)が少なくなります。

2 カニをしっかりと包む

カニをしっかりと包む

2 カニをしっかりと包む

乾燥を防ぐため、キッチンペーパーで包んでください。包んだカニが入るお皿などにのせて、ラップをかけます。そのまま冷蔵庫に入れましょう。

3 解凍時間の目安

解凍時間の目安

3 解凍時間の目安

冷蔵での解凍には時間がかかります。およそ丸一日かけて解凍してください。

■ NGな解凍方法

NGな解凍方法
電子レンジでの解凍、多量のお湯を使っての茹で直しは、味を著しく損ないます。お急ぎの場合でも、おやめください。

■ 解凍を急ぐ場合

お急ぎの場合であれば、常温で解凍となります。時間の目安は3~4時間程度になりますが、室温によっては解凍しすぎることもあるので、こまめに様子を見ましょう。カニの解凍は8割程度で止めるのが、美味しく食べるコツとなります。

初心者が簡単&安全にさばくコツは、キッチンバサミを積極的に使うこと。素手でも解体可能ですが、カニの殻は硬いので、ここはムリをせず道具に頼りましょう!

    先に準備するもの

  • ・キッチンバサミ
  • ・大きい皿(バットでも可)
  • ・深めの皿(ボウルでも可)
  • ・新聞紙
  • ・盛り付け用の皿
  • ・おしぼり(手拭き用)
大きいお皿は、作業中に汁を受ける用。深めのお皿は殻入れ用です。1枚ずつ用意しましょう。汚れ防止には新聞紙。思わぬところに汁が飛ぶこともあるので、広めに敷いてください。また殻などの生ゴミを、そのまま新聞紙に包んで捨てられるので大変便利です。

忘れがちなのが盛り付け用のお皿。忘れてしまい、さばいたカニの置き場に困ることがあります。最後におしぼり(手拭き)。何事も段取りが大切です!

1 まずは解体する

まずは解体する

1 まずは解体する

10本の足を切りやすくするため、少し間隔を取ります。付け根にある関節のやわらかい部分にハサミを入れてください。力を入れなくても切れます。

2 ふんどし(前かけ)を外す

ふんどし(前かけ)を外す

2 ふんどし(前かけ)を外す

お腹の部分にある三角の殻、通称「ふんどし」を開くように取り除きます。親指をかけて、ゆっくりと外しましょう。

3 甲羅を開ける

甲羅を開ける

3 甲羅を開ける

ふんどしの根本があった部分と甲羅の端に親指をかけて、パカッと開きます。カニ味噌が流れ出ないように甲羅を下にして、ゆっくりと開けましょう。胴体に付いているカニミソは甲羅にまとめるか、別のお皿に移しておきます。

4 エラを取り除く

エラを取り除く

4 エラを取り除く

胴体には「ガニ」と呼ばれるエラがあるので、むしるように取り除きます。ガニは食しても害はありませんが、不味いです。見た目にも良くない上、作業の邪魔になるので取ってしまいましょう。

5 胴体を4つにカット

胴体を4つにカット

5 胴体を4つにカット

胴体を4分割にします。胴体中央から左右2つに分け、さらに背中側・腹側になるよう平行に切り分けます。背中側・腹側に分けるときは、足のつながっていた箇所にハサミを差し込むようにして切るのがコツです。

6 足の殻に切れ目を入れる

足の殻に切れ目を入れる

6 足の殻に切れ目を入れる

先に関節ごとに切り分けて、殻の両側面(白い部分が比較的柔らかい)に、縦に切れ目を入れてください。切れ目に沿って、片側の殻をはがすように取り除くと、身を取り出しやすくなります。

7 爪の殻をむく

爪の殻をむく

7 爪の殻をむく

爪の先端(付け根部分)に切れ目をぐるりと1周入れてください。ゆっくりと力を入れたら、スポッと殻が抜けます。切る際は身を切らないよう、刃を入れる深さに注意してください。

8 盛り付け

盛り付け

8 盛り付け

切り分けたら、いよいよ盛り付けです。ここで一工夫。胴体・足の身を一部、甲羅に入れてください。見た目も華やかなうえ、ミソと絡めた身の味は絶品です。

「生冷凍のずわいがに」はカニしゃぶ・鍋や焼ガニに最適!【失敗しない解凍方法】と、かにの旨味をたっぷり味わえる【オススメの食べ方】をご案内します。

生冷凍ずわいがには流水解凍がオススメ!解凍しすぎるとドリップ(解凍液)が多くなり、旨味も流れ出てしまいます。大体8割くらいの解凍に止めるのが、解凍のコツです。

■ 基本の解凍方法


    先に準備するもの

  • ・ビニール袋
  • ・大きめのボウル

1 ビニール袋に入れる

1 ビニール袋に入れる

まずは密閉します。トレーなどに入っているカニは取り出して、ビニール袋に入れ替えましょう。最初からビニール袋に入って密封されているカニはそのままで構いません。

2 流水解凍をする

2 流水解凍をする

大きめのボウルに水を入れて、袋ごと浸します。中に水が入らないように、袋の口がしっかり閉まっていることを確認してください。水道水(お湯やぬるま湯はお止めください)を細く出しながら、流水解凍しましょう。

3 解凍時間の目安

3 解凍時間の目安

袋の上から触ってみて、表面がやわらかく(中心は固い、半解凍)なったところで完了。水温にもよりますが、おおよそ10~20分が目安となります。

■ NGな解凍方法

NGな解凍方法
電子レンジでの解凍はお止めください。熱の通りにムラが出てしまい食感はパサパサに、風味も著しく損ないます。
蟹の旨味が抜けてしまうため、直接カニに水をかけることもお止めください。

■ 解凍したカニが黒くなってしまった・・・

解凍したカニが黒くなってしまった・・・
生冷凍ずわいがには解凍から時間が経つと、身が黒く変色してしまうことがあります。
この現象は黒変と言います。
原因は身のたんぱく質が酸化すること。自然現象なので味に問題はありませんが、見た目を損なうため、召し上がる直前に解凍することをオススメします。
殻をむく手間が不要、簡単なオススメの食べ方を紹介します。解凍後すぐに食べられるので、時間がないときに便利!

1 パーティーにもオススメ ふわふわの【カニしゃぶ】

かにしゃぶ

1 パーティーにもオススメ ふわふわの【カニしゃぶ】

生冷凍ずわいがにのポーションがあれば、カニしゃぶがオススメです。柔らかくふわふわの身と、カニの甘さが口の中に広がります。
・鍋に水をはって、昆布を30分ほど浸してください。
・中火にかけて、沸騰直前で昆布を取り出しましょう。
・お好みで野菜などを入れてください。
・カニポーション(むき身)をお湯にサッとくぐらせて、
つけダレで召し上がりください。

2 お子様も大好き 風味豊かな【カニステーキ】

かにステーキ

2 お子様も大好き 風味豊かな【カニステーキ】

ポーションはステーキのように焼いても美味しい!バターを入れるのがオススメ!バターの香りと優しい甘さがカニ全体を包み込み、コク深い味わいになります。
・フライパンを中火で温めてください。
・温まったフライパンに、バターを適量落とします。
・バターが溶けたらカニを投入。両面を焼きます。
カニに塩分があるのでこのままでも美味しく召し上がれますが、数滴のお醤油をかけると、さらに香り引き立つ『バター醤油風味』の完成です。

3 家族団らん カニの出汁が絶品【おうち鍋】

かに鍋

3 家族団らん カニの出汁が絶品【おうち鍋】

カニ鍋といえば、生ガニが最適!殻や身からたくさんの出汁が出るので、スープは格別です!
・鍋に水をはって、昆布を30分ほど浸してください。
・中火にかけて、沸騰直前で昆布を取り出しましょう。
・醤油、酒、みりんなどで味を整えます。
・カニ、野菜を入れて、火が通ったら完成!
〆には雑炊やラーメンなど、最後の一滴までお楽しみいただけます。

■ 注意!生食用と加熱調理用があります

生冷凍ずわいがにはお刺身でいただける生食用と、加熱調理用があります。お刺身で食べる場合は、必ず表示内容をご確認ください。

「ボイル冷凍」の場合は、解凍が必要です。解凍が不完全なのはもちろんNGですが、解凍しすぎても旨味が流れ出てしまいます。温度と時間をしっかり守って解凍しましょう。

■ 基本の解凍方法


    先に準備するもの

  • ・キッチンペーパー
  • ・ラップ
  • ・深めの皿(ボウル・バットなど)

1 冷蔵庫で解凍しましょう

冷蔵庫で解凍

1 冷蔵庫で解凍しましょう

低温でゆっくりと解凍することで、ドリップ(解凍液)が少なくなります。常温であれば早く解凍されますが、旨味もたくさん流れ出すため、オススメしません。

2 カニをしっかりと包む

カニをしっかりと包む

2 カニをしっかりと包む

乾燥を防ぐため、キッチンペーパーで包み、ビニール袋に入れてください。カニミソが流れ出さないように、カニの向きは甲羅を下にしましょう。カニのトゲでビニール袋が破れても汁で汚れないように、深めのお皿にのせて冷蔵庫に入れます。

3 解凍時間の目安

解凍時間の目安

3 解凍時間の目安

およそ丸一日かけて解凍してください。

■ NGな解凍方法

解凍時間の目安
電子レンジでの解凍、多量のお湯を使っての茹で直しは、味を著しく損ないます。お急ぎの場合でも、おやめください。
※焼きガニや茹でたてを食べたい場合は「ボイル済み」ではなく、「生(ナマ)」のカニを入手しましょう。

■ 解凍を急ぐ場合

お急ぎの場合であれば、常温で解凍となります。時間の目安は4~5時間程度になりますが、室温によっては解凍しすぎることもあるので、こまめに様子を見ましょう。カニの解凍は8割程度で止めるのが、美味しく食べるコツとなります。

初心者が簡単&安全にさばくコツは、キッチンバサミを積極的に使うこと。素手でも解体可能ですが、カニの殻には鋭いトゲがあって危険です。ここはムリをせず、道具に頼りましょう!

    先に準備するもの

  • ・キッチンバサミ
  • ・軍手
  • ・深めの皿(ボウルでも可) 2個
  • ・新聞紙
  • ・盛り付け用の皿
  • ・おしぼり(手拭き用)
花咲がにの鋭く長いトゲで怪我をしないように、慣れるまでは軍手を着用。花咲がにのトゲは軍手を貫通するほど尖っています。強く握るのは危険です。トゲになるべく触れないよう、優しく抑える程度にしてください。
深めのお皿は、作業中に汁を受ける用と殻入れ用に1枚ずつ。汚れ防止には新聞紙。思わぬところに汁が飛ぶこともあるので、広めに敷いてください。また殻などの生ゴミを、そのまま新聞紙に包んで捨てられるので大変便利です。
忘れがちなのが盛り付け用のお皿。忘れてしまい、さばいたカニの置き場に困ることがあります。最後におしぼり(手拭き)。何事も段取りが大切です!

1 まずは解体する

まずは解体する

1 まずは解体する

8本の足をすべて外します。付け根にある関節のやわらかい部分にハサミを入れてください。力を入れなくても切れます。

2 ふんどし(前かけ)を外す

ふんどし(前かけ)を外す

2 ふんどし(前かけ)を外す

お腹の部分にある三角の殻、通称「ふんどし」を開くように取り除きます。
【花咲がにのふんどしは絶品】
ふんどしに付いている身は、旨み・食感ともに絶品です!1杯のカニから1つしか取れない希少部位。捨てずに、ぜひ召し上がりください。

3 甲羅を開ける

甲羅を開ける

3 甲羅を開ける

ふんどしの根本があった部分と甲羅の端に親指をかけて、パカッと開きます。花咲がにのミソは液状のため、流れ出ないように甲羅を下にして、ゆっくりと開けましょう。

4 エラを取り除く

エラを取り除く

4 エラを取り除く

胴体には「ガニ」と呼ばれるエラがあるので、むしるように取り除きます。ガニは食しても害はありませんが、不味いです。見た目にも良くない上、作業の邪魔になるので取ってしまいましょう。

5 胴体を4つにカット

胴体を4つにカット

5 胴体を4つにカット

胴体を4分割にします。胴体中央から左右2つに分け、さらに背中側・腹側になるよう平行に切り分けます。背中側・腹側に分けるときは、足のつながっていた箇所にハサミを差し込むようにして切るのがコツです。

6 足の殻に切れ目を入れる

足の殻に切れ目を入れる

6 足の殻に切れ目を入れる

先に関節ごとに切り分けて、殻の側面を2ヶ所、縦に切れ目を入れてください。切れ目に沿って、片方の殻をはがすように取り除くと、身を取り出しやすくなります。

7 固い部分(爪など)・むきにくい部分の食べ方

固い部分(爪など)・むきにくい部分の食べ方

7 硬い部分

爪や、むきにくい部分はブツ切にして「鉄砲汁(カニの味噌汁)」にするのがオススメ。殻ごと茹でて出汁をとり、お味噌を溶くだけ。追加で、斜めに切った長ネギと絹ごし豆腐を入れてください。産地では定番の食べ方です。

7 盛り付け

盛り付け

8 盛り付け

切り分けたら、いよいよ盛り付けです。甲羅を中心に、足を周りに並べると豪華に見えます。ここで一工夫。胴体・足の身を一部、甲羅に入れてください。見た目も華やかなうえ、ミソと絡めた身の味は絶品です!

「ボイル冷凍」の場合は、解凍が必要です。「たらばがに」といえば大きな体!当然、解凍には時間がかかります。しかし、長い時間をかけて解凍しすぎては旨み成分も流れ出てしまい、美味しさが半減することに・・・。温度と時間をしっかり守って解凍しましょう。

■ 解凍の前処理として

冷凍ガニの表面は乾燥防止を目的に薄い氷膜(グレース、またはグレーズとも)で覆われています。この氷膜が解凍においては厄介です。「たらばがに」は他のカニと比べて体が大きいので、氷膜の量も多め。

「たらばがに」解凍の失敗例として代表的なのが、解凍液にカニ本体が浸かってしまい、旨味が抜けてしまうこと。この失敗を防ぐため、解凍前に軽く流水をかけた後、氷膜を手で剥がすように落としてしまいましょう。

■ 基本の解凍方法


    先に準備するもの

  • ・ビニール袋
  • ・深めの皿(ボウル・バットなど)

1 冷蔵庫で解凍しましょう

冷蔵庫で解凍

1 冷蔵庫で解凍しましょう

低温でゆっくりと解凍することで、ドリップ(解凍液)が少なくなります。

2 ビニール袋に入れる

カニをしっかりと包む

2 ビニール袋に入れる

乾燥を防ぐため、ビニール袋に入れましょう。トゲで穴が空いて解凍液が冷蔵庫内に漏れてしまわないように、ビニール袋を重ねたり、大きい皿などに入れてください。そのまま冷蔵庫に入れましょう。

3 解凍時間の目安

解凍時間の目安

3 解凍時間の目安

「たらばがに」の足は大きいので、解凍には時間がかかります。およそ丸一日から1日半かけて解凍してください。

■ NGな解凍方法

解凍時間の目安
電子レンジでの解凍、多量のお湯を使っての茹で直しは、味を著しく損ないます。お急ぎの場合でも、おやめください。
※焼きガニや茹でたてを食べたい場合は「ボイル済み」ではなく、「生(ナマ)」のカニを入手しましょう。

■ 解凍を急ぐ場合

お急ぎの場合であれば、常温で解凍となります。時間の目安は4~5時間程度になりますが、室温によっては解凍しすぎることもあるので、こまめに様子を見ましょう。カニの解凍は8割程度で止めるのが、美味しく食べるコツとなります。

初心者が簡単&安全にさばくのにオススメなのがキッチンバサミ。
素手でも解体可能ですが、カニの殻には鋭いトゲがあって危険です。ここはムリをせず、道具に頼りましょう!

    先に準備するもの

  • ・キッチンバサミ
  • ・軍手
  • ・深めの皿(ボウルでも可)
  • ・新聞紙
  • ・盛り付け用の皿
まずはケガ防止に軍手を着用。深めのお皿は殻入れ用に。新聞紙は汚れ防止用。思わぬところに汁が飛ぶこともあるので、広めに敷いてください。
忘れがちなのが盛り付け用のお皿。忘れてしまい、さばいたカニの置き場に困ることがあります。最後におしぼり(手拭き)。何事も段取りが大切です!

1 まずは解体する

まずは解体する

1 まずは解体する

8本の足をすべて外します。付け根にある関節のやわらかい部分にハサミを入れてください。力を入れなくても切れます。

2 ふんどし(前かけ)を外す

ふんどし(前かけ)を外す

2 ふんどし(前かけ)を外す

お腹の部分にある三角の殻、通称「ふんどし」を開くように取り除きます。

3 甲羅を開ける

甲羅を開ける

3 甲羅を開ける

ふんどしの根本があった部分と甲羅の端に親指をかけて、パカッと開きます。「たらばがに(冷凍ボイル)」の多くは茹でる前にミソを吸引して除いてしまうため、カニミソはありません。

4 エラを取り除く

エラを取り除く

4 エラを取り除く

胴体には「ガニ」と呼ばれるエラがあるので、むしるように取り除きます。ガニは食しても害はありませんが、不味いです。見た目にも良くない上、作業の邪魔になるので取ってしまいましょう。

5 胴体を4つにカット

胴体を4つにカット

5 胴体を4つにカット

胴体を4分割にします。胴体中央から左右2つに分け、さらに背中側・腹側になるよう平行に切り分けます。背中側・腹側に分けるときは、足のつながっていた箇所にハサミを差し込むようにして切るのがコツです。

6 足の殻に切れ目を入れる

足の殻に切れ目を入れる

6 足の殻に切れ目を入れる

先に関節ごとに切り分けて、殻の側面を2か所、縦に切れ目を入れてください。切れ目を入れる場所は赤色と白色の境目。切れ目を入れて、片方の殻をはがすように取り除くと、身を取り出しやすくなります。
爪の部分は固いので、お気をつけください。

7 盛り付け

盛り付け

8 盛り付け

切り分けたら、いよいよ盛り付けです。甲羅を中心に、足を周りに並べると豪華に見えます。足だけの場合は、共通の部位ごとに並べるときれいに盛り付けられます。
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